電子決済研究所 – コーポレート

『インターネット白書 2018 デジタルエコノミー新時代の幕開け』(インプレスR&D刊)に寄稿しました。

2018年2月9日にインプレスR&Dから発売になりました『インターネット白書 2018』に、「決済プラットフォームの最新動向」のテーマで当社より寄稿いたしましたので、お知らせします。

2018年を読み解く10大キーワードは「『仮想通貨(暗号通貨)』『ICO(新規仮想通貨公開)』『スマートスピーカー』『AI生活』『VR』『動画メディア』『5G』『LPWA』『ネットワーク中立性』『xTech』(クロステック、エックステック)」とのこと。創刊22年目を迎えた本書では、電子書籍版を先行配信し、紙の書籍版(オンデマンド出版)も発売、過去のバックナンバーは「インターネット白書アーカイブ」として無償公開されています。

決済プラットフォームの動向
多田羅 政和●株式会社電子決済研究所 代表取締役社長
日本版Apple Payが海外方式に対応し、VisaデビットにVisa payWaveが搭載されるなど話題が多い非接触IC決済。一方、QRコード/バーコードによるモバイル決済にはドコモがd払いで参入した。

お買い求めは、全国有名書店もしくは電子書籍サイトよりどうぞ!

 

●『インターネット白書2018』
編者:インターネット白書編集委員会
小売希望価格:電子書籍版 2,100円(税別)/印刷書籍版 3,200円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:B5判/口絵カラー+本文モノクロ/本文324ページ
ISBN:978-4-8443-9813-4
発行:インプレスR&D
プレスリリース:http://www.impressrd.jp/news/180209/NP

 

 

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